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大学生時代、仲の良い友人とたまにナンパをしていました。大体週末の金曜日の夜11時ころ、ちょっとだけ駅から離れた場所などで女の子によく声をかけていました。
まぁうまくいくことはほとんどなく、無視されることがほとんどでした。うまくいっても朝まで飲むぐらいでそれ以上盛り上がることはありませんでした。一緒にいた友人はふと気づいたら女の子と朝まで消えてたなんてことはありましたが。
ちなみに自分がナンパした女の子をその友人に持って行かれたなんてこともあります。それでも男二人でのナンパはとても楽しかったです。
そんなナンパ経験の中で覚えているのが、女の子二人、自分たちと合わせて計四人で朝までカラオケをしたことです。その女の子二人はそれなりに可愛くてカラオケに誘ったら即OKでした。
カラオケ自体とても楽しかったのですが、お酒がとても強く、こちらが酔いつぶされそうになったことをとても覚えています。
私と友人は普段からよくお酒を飲んでいたので、お酒に強い自信はありました。事実、自分たちのまわりで自分たち以上にお酒に強い人はほとんどいませんでした。まして女の子ではほぼ皆無だったといえます。
その女の子たちとは結局朝までカラオケして、そのまま解散になったのですが、そのあまりのお酒の強さに愕然としました。あそこまでお酒に強い女の子に出会ったのは初めてでした。
今では宮城出会い系サイト使ったりナンパをすることや、朝までカラオケをすることもないのでいい思い出です。いつかあの女の子たちと飲み会をしてみたいなぁ~なんてふと思ったりなんかもしています。

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私(31歳、男性)の弟(25歳)は兄の私が言うのも気が引けるがイケメンだ。非モテの私と兄弟であることが周りからは信じられていないくらい、ルックスが違う。いわゆる草食男子といったタイプでガツガツしてなく、爽やかなイメージを周りに振りまく。
そんな弟と居酒屋に行った時に、隣の席に居合わせた女性客とのいきさつとその後をご紹介したい。
テーブル席で向き合って飲んでいるその隣に女性客二人が同じように向き合って飲んでいた。弟は酒が入ると普段よりも陽気になる。そんな弟が何かで笑うたびに隣の女性客二人も反応して、さりげなく笑顔を振りまくような場面が何度か見られた。女性客二人は二十代半ば、地元の友達同士といったところか。女同士だからかそこまでオシャレをキメている風でもなかったが、キレイめな感じで私も気になっていた。
隣の席に注文した料理がきて弟がそれに反応した。
「おいしそう」
「よかったらどう?」
待っていましたと言わんばかりで料理を勧めてきた。そんなやり取りで会話が始まった。「君モテるでしょう学生出会いサイトでもやりまくっていたし。」「好きなタイプは?」などと突っ込んだトークになり、場が盛り上がる。そんなこんなで打ち解け合うも私は蚊帳の外。女性二人は弟目当てだということが歴然だった。お互い地元ということもあってまた一緒に飲みましょうということになり、弟と女性客二人はアドレス交換まで果たした。
その後日談。
二人のうちの一人からメールをもらって弟は再度会ったという。地元の駅前で飲み、カラオケに行き、その後彼女の家に行ったという。「もっと飲もうよ」という彼女の誘いだった。
彼女の部屋で飲みながら、彼女は次第に体を寄り添ってきて、顔を近づけて、キスを迫ってきたという。そこからはもう成り行き。スレンダーな体に似合わず積極的に求めてきたという。抱きしめる力が強く、そこに興奮したとか……。
モテる男は至る所でおいしい思いをする。酒場での出会いで男女の仲に持っていくとはまさに夢のような話だ。
あのとき、どちらからナンパしたかははっきりしないが、お互い惹かれあうときは何かで通じるものなのだろう。男女の情事が交わる瞬間を見た気がした。

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大学の近くでアルバイトを始めた。
学校が休みの日は朝オープンから夕方まで、授業のある日は夕方からクローズまでのシフト制。
わりとこじんまりしたお店だからランチタイムなどお客さんの多い時間以外は店長と2人でシフトされることが多い。
店長は寡黙だけど仕事熱心で素敵な感じ。
お客さんも常連客が多くて毎日が大体同じ流れで平和な仕事だ。

私は主にホールを任されていて、コーヒー以外の飲み物は作ったりする。
もともとコーヒー好きが転じて選んだ仕事だからコーヒーも入れさせてほしいんだけど、さすがにそれはまだ触らせてはもらえない。

この日は珍しくお客さんが耐えなくて、いつもなら二時ごろに遅めのランチを取らせてもらうんだけどそれもできずに働き通し。
しかも夕方から交代で入る予定だったバイトの子が病欠で急遽クローズまで通しで入ることになった。
店長は何度も何度も申し訳なさそうに誤ってくれるし、バイト代も弾むといってくれて私は悪い気がしなかった。

店長は悪いという気持ちからか、普段寡黙なのに珍しく話しかけてきてくれた。
デートじゃなかった?とか聞かれていないですよう、なんて答えて少し照れくさくなった。
やっとお客も落ち着いたところで店長がまかないを作ってくれる。
一応お客さんの前では食べたらだめなことになっているので、私はいつも倉庫兼更衣室になっている二畳ほどの個室に入る。

窓も何もない部屋でもくもくとまかないを食べていると、ドアをノックする音。
店長が入れたてのコーヒーを持ってきてくれた。
今日はすまなかったね、ほんとに助かったよって言った笑顔が思わずきゅんとくる。
私って年上好きだったかな。よく考えたら店長ってちょっとロマンスグレーで清潔そうで、好みなんだなあ…なんて考えてしまった。

そんな思考を読み取られたのか、店長とそのまま倉庫でやってしまった。
お客さんが来ていないかお店のほうに意識を集中しながらしたからすごく興奮してしまった。
狭い部屋も興奮を掻き立てる。
それ以来お客さんのいない時間になるとギャル出会いのセフレとは別に私たちは倉庫で交わるようになった。
たまに途中でお客さんが来て中断されたりするのがまたたまらなく癖になりそう。
仕事中って興奮します。

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この前、職場で飲み会が有ったんです。
私、あまりお酒が強くないのでその日もビール1杯でだいぶ酔ってしまい、帰り道もフラフラになりながら歩いて居ると
同じ沿線に住む先輩が「大丈夫?こんなにフラフラなら、タクシーで一緒に帰ろうよ」と言って、先輩がタクシーを呼んでくれました。
タクシーの中では、お酒の酔いと車の揺れが心地よく、先輩の肩にもたれ掛る感じで寝ていたようです。
タクシーが止まって、先輩に起こされると「明日休みだし、うちに泊まってきなよ」というのでお言葉に甘えて先輩のお宅にお邪魔しました。
先輩の部屋に上がると「何か飲む?」と聞かれたので「お水ください」と言うと「酔い覚ましにはグレープフルーツジュースがいいよ」と
先輩が言ってグレープフルーツジュースを出してくれました。
少し眠かった事も有り、グレープフルーツジュースを飲んでも味が変なのにもあまり気ずかず、少し頭がボーとしたかと思うと、
体の力が抜けて行くのが解りました。
先輩がブラウスのボタンを1つ1つ外していくのを見ながら、何が起きているのか解らなくて、先輩の手がブラジャーのフロントホックを
外し、右手で乳輪を軽くなぞりながら、ゆっくりと乳首を摘みあげて、左の乳首を口に含むので我慢できずに「あっ」と声を漏らして
しいまいました。
私、凄く乳首が感じやすくて自分でオナニーする時も左手で少し強めに、乳首を摘みながら、クリトリスを弄るのがとても好きなんです。
先輩が「ねっ、乳首感じやすいのね。だって少し舐めただけでビクビク腰が動いているじゃ無いの。もっとして欲しい?」と聞かれたので、
コクリと頷くと、先輩は激しく右の乳首を摘みながら、左の乳首を歯で甘噛みするのです。
とろけるような感覚が全身を駆け巡り、我慢出来なくなった私は自分でスカートを捲り上げてパンティーの中に指を入れて、激しくクリトリスを
弄り始めると「私がやってあげる」と先輩が私のパンティーを脱がせて、ゆっくりとクリトリスに口づけしました。
先輩はねっとりと舌を私のクリトリスに這わせながら、自分のパンティーをずらしてピンクローターを当てているのが見えました。
「あなたが入社した時から、可愛いと思って居たの。今夜はあなたの事堪能させて」と先輩が言うので「はっ・・はい」と答えるのが精いっぱいでした。
私と先輩はベットに移動し、ペニスが二股についている玩具をお互いのアソコに入れて激しく腰を振りました。
1度イっても先輩がイクまでは、中々抜いてくれず、1晩で連続3回くらいイってしまいました。
この事が合って以来、先輩とは毎週のようにレズ出会い関係になりお泊りしてエッチを楽しんでいます。

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いつも楽しいコンパの席。
さて!今日も元気に頑張ってみよう!
と、思うんだけど殆どの場合電話番号こ交換がやっとで、その後めんどくさくてほったらかしなのが現実。
まあ、その日もそんなもんだろうと思いながら、「楽しく綺麗なおねーさん達と飲めればいいな。」くらいの思いだった。
3対3のコンパでこちらは車好きのチームが集まったヤロウ共。
マジで生活の殆どを車に捧げる連中だった。
で、今回はその同じ車のサークルに属するユラの紹介でコンパをすることになった。
正直僕はユラの事をかなり気に入っていた。
すらりと背が高くスレンダーで、長い髪、そしていつも身体のラインの目立つパンツスタイルがそそる。
モチロンチームの中でやり逃げはやばいので、本当に彼女にできないかな?って位気に入っていた。
そして、ユラの友達のノリとアミ。
ノリの第一印象は小さい!
色々小さい。
まずは背が低く、口も鼻も小さい。
でも、パッチリ開いた眼だけが目立つ、ちょっとロリコン系。胸も小さいし…
28歳のユラの同級生だから、めっちゃ若いってわけでもないのだが。
そしてアミは太っているわけではないけど、ふんわりした雰囲気で癒し系。
ニコニコした顔が印象的で、全体的に柔らかいイメージ。
実際色々触るとやっぱり柔らかいんだろうな~(いや、触ったんだけどね…柔らかかったんだけどね…)
飲みの席ではアミが意外とというか積極的で体を軽くくっつけてくる。
や、や、柔らかい…
程よい肉付きがそそる。
狙いのユラは、アミを僕とくっつけたそうだ。
いや、だから違うって。俺は君が狙いやねんって…
確かにこの柔らかさは捨てがたいけど…
ノリはちびちび飲みながら他の二人と話している。
楽しそうに笑ってる横顔がなんか変に色っぽい。
いつの間にか僕はノリから目線を話すことができない。
2次会に移動中、僕はノリの横で歩き電話番号を聞いてみた。
その後何もなくお開きとなったが、後にノリと僕は数回会ううちに…セックス出会いを求めていただくことになる。
その後ユラと付き合うことになるのだが衝撃の一言が。
「あの、ノリっていてたやん?実はあの子人妻やってんで~」
え~~~~~~~!!!

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